みほのダーリンがぬわんとすごくおいしいローストポークをもって登場!!
うーん、頭がさがります。。

小学校の頃からの友達なので、もうかれこれ出会って25年。
お互いパートナーやこどもができ、総勢14名+7チビたちの会合。
そして、7チビ中4チビは同じ学年(といってもまだ0歳、1歳だけど)で、前回の会合から人数が急に増えた。

チビたちと一緒に遊んでて、あんまり大人たちでゆっくり話すことはできなかったけど、お互いの夫、妻、パパ、ママ像を見ているだけでなんか安心してゆったりのんびりすごせる。
小学生の頃は男女そんなに仲がよいわけではなかったし、あの頃こんな大人になっても家族ぐるみでつきあってるなんて、誰も予想していなかっただろう。
でも、私の人生のなかで喬木教室はとてもとても大切な存在。
実はこどもの頃の夢の1つは「喬木で教えること」と「自分のこどもを喬木のともだちと会わせること」。冗談で勝手にこどもの名前をつけっこしたり、女のこの友達とは「絶対あわせようねー」なんて言ってたっけ。
うーん、今考えるとなんと小さい夢だったのと思うけど、無事に両方とも達成しました!
「思い」って大切だ。
本当に今の私があるのはあの塾のおかげといっても過言ではない。
泣きながら勉強したり、
合宿(夏はバスで15時間かけて青森の恐山や岩手の遠野にいったり。勉強はほとんどしない、自然のなかで川や山で遊んだり、絵を描いたり、寸劇を班ごとにやったり・・)では悪事!?をはたらいて怒られて冷たい雨のなか、外でたたされたこともあったっけ。。。
〜よく遊び、よく勉強する〜
こういう寺子屋のような塾に私は出会ってよかったわー。
ホノタンにもこんな経験してほしいなあー。本当に。
これからも喬木の仲間は大切にしていきたい。
うーん、喬木復活しないかな。
誰かしてくれーー!!
自分でしろって?笑
うーん、私先生ってがらじゃないのよねん。